こういう話はあまり得意ではありません

こんなコラム?を読んでしまいました。。。↓

http://mblog.excite.co.jp/user/toramomo/entry/detail/?id=12170207

恐いのは、この記事が昨年書かれていたと言うこと。


オリンピックのフィギュアスケートを見るのが楽しみで、2月中ずっとワクワクしていました。

ぶっちゃけ、何回見てもジャンプの種類や技の難易度はよくわかりません。

でも、私からみたら人間技を超えているかと思えるフィギュアスケートの競技は、何回見てもドキドキします。


キム ヨナさんの演技の素晴らしさは感嘆ものだと思ったし、金メダルも妥当だと思いました。

ただ、採点基準とかよくわからないのでなんとも言えないのですが、表情力があんなに評価されるなら最後に滑った長洲未来さんにも、もうちょっと点が付いても良いんじゃない?とか思ってました。

さらに、芸術に携わる身としては、『芸術』を点数評価され過ぎるのはあんまりなぁ、、、とも思いました。


この記事を書いた方の予測した通りの現状になっていることが、恐ろしいです。

これが事実とは程遠いものなら、こういう疑惑を持たれてしまうキムさんも気の毒だし、はたまた事実なら、世界中のスケート選手が気の毒です。



悲しいなぁ、、、(>_<)

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